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ジムでの筋トレを行う方が事前に知っておきたい情報【まとめ】

 

これからジムで筋トレを行おうと思ったときには、なにもかも分からないですよね♪

 

最初は誰でも分からないので心配はいりません。

 

結論から言えば、基礎知識を身につけた後にジムに通えば心に余裕を持って、筋トレに集中していくことができます。

 

そこで今回は以下のことについてご紹介していきます

 

1.ジムに通うメリット・デメリット

 

自宅での筋トレにもジムでの筋トレにもそれぞれメリット・デメリットがあります。

 

それぞれのメリットを把握していきましょう♪

 

始めた後に合わなくて変えても良いですが、最初から分かっていると適切な意思決定が出来ます。

 

【筋トレ】ジムに通うメリットとデメリット

 

2.ジムに持って行くモノ

 

ジムに持って行くモノは想像以上に多いです

 

ルーティーン化していても忘れることが多々あるくらいです。

 

ですから、事前に知っておいて絶対に忘れてはいけない最低限のモノから揃えましょう。

 

【分かりやすく解説】忘れてはいけないジムに持って行くべきモノ【5つに分類】

 

3.ジムでの筋トレマナー

 

ジムでの筋トレにもある程度のマナーがあります

 

いきなり大声が出るような筋トレをする方は少ないですよね。

 

ただ、ダンベルが重くて投げてしまったり、マシンを最後まで降ろしてウェイトをぶつけ大きな音を出すのは避けましょう。

 

いずれにしても、他の方に迷惑になりそうなことは避ければ大丈夫です。

 

【厳守】初心者必見ジムでのマナー

 

4.筋トレ器具の種類と特徴

 

筋トレ器具にはある程度の種類があります♪

 

マシンの細かい名称は覚える必要はありませんが、筋トレで良く使われるモノは覚えておきましょう。

 

そうすれば、動画などを見た時に内容を理解できるようになり、学べることが多くなってきます

 

【ジム】筋トレ器具の種類と特徴

 

5.高重量×低回数のすすめ

 

筋トレ方法として大切なのが、高重量×低回数です♪

 

賛否両論ありますが一般的には、高重量での筋トレが筋肥大すると言われています。

 

そしてなにより、短時間で効率的に行えるので継続しやすいのが特長です

 

ケガをしやすくはなるので、スリーブやベルトなど体を守るアイテムを装着しましょう。

 

おすすめは以下でまとめてあります

 

手が荒れる可能性もあるので、気になる方は最初からトレーニンググローブをしておきましょう。

 

【おすすめ】高重量×低回数で筋トレの効率化を図るメリット【3選】

 

6.扱える重量が落ちても気にしない

 

体重が落ちたりケガをしてしまったり、扱える重量が落ちてしまうことは多々あります。

 

ですが、落ち込む必要はありません♪

 

なにより今まで筋トレを行ったノウハウは消えません。

 

最初より全然早く筋肉はついていくでしょう。

 

筋トレで扱える重量が落ちても気にする必要がない理由【3選】

 

7.筋トレを継続させるためには

 

筋トレを継続させるためには、色々なノウハウがあります。

 

そしてなにより、楽しむことです

 

楽しみながら時には頑張り、時には休むことが大切です。

 

マイペースを見つけながら行きましょう♪

 

【継続】筋トレやダイエットを継続させる為に知っておくべき3つの方法

 

8.【安価】筋トレアイテム

 

筋トレを行う為にはある程度のアイテムがあると効率的に行えます。

 

これは人により考え方は違います

・結局高いモノを買うなら一番良いモノを買ったほうが安い

・飽きるかもしれないから安いモノから買ったほうが良い

 

基本的には、必要なモノを必要な時に買う方が効率が良いです。

 

また、本格的に行うつもりの方は良いモノを購入された方が、モチベーションにもつながるでしょう。

 

ですが、最初だから安く抑えたいと言う方は、以下の記事で紹介しているようなモノでも充分です。

 

【安価】筋トレ初心者が使うべきアイテム

 

9.ジム自粛により懸念と改善策

 

最近では、ジムを自粛したり家で筋トレを行う方が増えてきています

 

そんな時にも維持の筋トレではなく成長の筋トレを行う必要が有ります。

 

あくまでもジムの筋トレは成長のきっかけとなるだけだからです。

 

【筋トレ】ジム自粛により懸念されることと改善策

 

10.ジムに行けない時の筋トレ

 

自宅で筋トレを行う場合にも、様々考えられます

 

このタイミングで器具を揃えてみても良いですし、自重でも行えます。

 

ジムで鍛えると基礎的な動作を忘れてしまいがちです。

 

自重で鍛えたい部位に集中してみるのも重要になります。

 

【自粛】ジムにいけない時の筋トレ手段3選

 

筋トレ自体に関するまとめは以下でまとめてあります

【筋トレ】初心者が必要な知識【まとめ】

 

まとめ

 

このように、ジムで筋トレを行う場合に知っておきたい情報は沢山あります。

 

ですが、完全に理解しておきたいのはマナーとケガについてだけです

 

あとは、少しずつ覚えていけば大丈夫です。

 

何より楽しんで継続していきましょう♪

 

では、今回は以上です♪

ご視聴ありがとうございました(^^)/

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