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【初心者】アートクレイシルバーで失敗しないためのポイント【3選】

 

 

アートクレイシルバーは簡単にシルバーのアクセサリーが作れます。

 

ますたん
簡単とはいえ初心者にとっては、苦戦することが予想されるでしょう♪

 

筆者も初めは色々な動画などを観ながら作成しました。

 

結論

結論から言えば、銀粘土を形成するまで丁寧に行っておけば、あとは意外と綺麗にできます。

 

1.アートクレイシルバーとは

アートクレイシルバーとは

 

銀粘土と呼ばれる粘土を好きな形に形成し、焼成すればシルバーアクセサリーが作れます。

 

工程が簡単であり、シルバーアクセサリーを作ったことがない人にとっては、興味が湧くでしょう♪
ますたん

 

一般的にシルバーはそこまで安価なものではありません。

 

ますたん
ですが、アートクレイシルバーで作れば、キットを持っている人であれば、大体のものが数千円で作れるでしょう♪

 

2.はじめてアートクレイシルバーをつくる

はじめてアートクレイシルバーをつくる

 

筆者も初めてアートクレイシルバーを作った時には、何回も動画を見て予習しました。

 

それでも、見ているのとやってみるのでは全く違います。

 

出来る限り計画的に進めていく必要があるでしょう♪
ますたん

 

初心者のうちは慣れていないので、手が汚くなってしまって動画を見ないかもしれません。

ますたん
現実的には念入りに予習しておくことが大切です♪

 

3.アートクレイシルバーで失敗しないためのポイント【3選】

アートクレイシルバーで失敗しないためのポイント【3選】

 

アートクレイシルバーで失敗しないためのポイント【3選】は、以下の通りです。

 

3-1.サイズは丁寧に

サイズは丁寧に

 

先ずは、サイズは丁寧にです

 

サイズは基本的に焼成する際に収縮するので、少し大きめに作る必要があります。

 

筆者は大きすぎると取り返しがつかないので小さめに作ろうと考えたのです♪
ますたん

 

小さめに作成して内側を削ればサイズの調整は可能になります。

ますたん
ですが、この作業は思っているよりも大変なので、リューターなどがない場合には、サイズはより丁寧に測っておくと良いでしょう♪

 

3-2.水をつけすぎない

水をつけすぎない

 

次に、水をつけすぎないです

 

銀粘土は確かに時間とともにひび割れてきます。

 

乾燥することを恐れて水をつけすぎてしまい、手にくっついて造形しづらくなってしまいました♪
ますたん

 

また、銀粘土に水が付きすぎると、ポタポタ垂れてしまいます。

 

ますたん
せっかくボリュームのある量で作成したとしても、小さくなってしまうかもしれないので注意しましょう♪

 

3-3.焦らない

焦らない

 

最後に、焦らないです

 

安いとはいっても数千円する銀粘土を失敗で駄目にしてしまうかもしれないと考えるとちょっとパニックになってしまいます。

 

ですが、そう簡単にはダメにならないでしょう♪
ますたん

 

乾燥したり硬くなったりしても水をつければある程度は元に戻ります。

 

ますたん
焼成するまでの段階で落ち着いて訂正すれば、思っているよりもしっかりしたシルバーアクセサリーになるでしょう♪

 

結論:計画が大事

 

アートクレイシルバーで失敗しないためのポイント【3選】

・サイズは丁寧に

・水をつけすぎない

・焦らない

 

唐突に始めてしまうと恐らく失敗します。

 

なので、動画を見返すなどを計画的に行っていきましょう♪
ますたん

 

形成がある程度しっかりしていれば、焼成後の完成度はかなり高いものとなっているはずです。

 

ますたん
はじめはキットを購入して作成するのがおすすめと言えます♪

 

 

 

では今回は以上です♪

ご視聴ありがとうございました(^^)/

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