Work out(筋トレ)

部位別おすすめ筋トレ法②【まとめ】

1.腹筋

 

シックスパック・エイトパック腹筋が割れているというのは鍛えている人の象徴って感じですよね。

 

お腹周りの脂肪が減らないと腹筋は割れてきません。

 

ですので、腹筋のトレーニングだけをやり続けて割るのは難しいです。

 

体脂肪を落としながら鍛えていくと良いと思います。

 

http://masutann.com/kinntore-hukkinn/

 

2.肩(三角筋)

 

肩(三角筋)は逆三角形の体をつくるのにとても大切な役割をしています。

 

肩(三角筋)を鍛えることで体が横に大きくなります。

 

鍛えるというと腹筋や腕に集中しがちですがボディメイクするという意味では肩は忘れてはいけない部位になります。

 

鍛え方を知らない方はぜひ覚えて実践してみて下さい。

 

ただし、肩は壊しやすい部位でもあります。

 

無理に行うのはやめて下さい。

 

色々試してみて無理が無くご自分でやりやすい方法を探してみると良いでしょう。

 

http://masutann.com/kinntore-kata/

 

3.腕(上腕二頭筋)

 

上腕二頭筋は、力こぶと言われる部位であり一番王道の筋トレかと思います。

 

ダンベルカールなど筋トレをあまり知らない方でも知っている方が多いのではないでしょうか。

 

上腕二頭筋は有名という意味も含めて注目されやすい部位です。

 

上腕二頭筋はそこまで比較的大きくない筋肉です。

 

ですので、高重量にすると他の部位を使ってしまう恐れがあります。

 

個人的には自分で扱える重量で意識しながら丁寧に行う方が効くと思いますので是非行ってみて下さい。

 

http://masutann.com/kinntore-jyouwannnitoukinn/

 

4.腕(上腕三頭筋)

 

上腕三頭筋は腕の中で大きな筋肉です。

 

ですので、腕を鍛えるという意味においては実は上腕二頭筋よりも腕が太くなる上腕三頭筋のほうが大切だったりします。

 

上腕二頭筋よりも見逃しがちなので是非意識して鍛えたい部位です。

 

http://masutann.com/kinntore-jyouwannsanntoukinn/

 

5.まとめ

 

今回は腕・肩・腹筋をご紹介しました。

 

全体として大きくしたい方はすべて鍛えたほうが良いのは言うまでもありません。

 

ですが、フィジーカーのような体を目指す方は肩が大切です。

 

肩を意識し過ぎという意見もありますが通常はそこまで鍛えるのは難しいのでやはり最初は肩はとても大切です。

 

腹筋や腕を鍛えたほうが良いのは間違いないですが鍛えすぎは禁物です。

 

体を見ながらバランスよく鍛えていきましょう。

 

では、今回は以上です。

ご視聴ありがとうございました(^-^)

スポンサーリンク

-Work out(筋トレ)
-, ,

© 2024 masutannblog