手帳は、生活を管理するのに最適です。
続けるには、日々書いていかなければならず苦手な人もいます。
特にずぼらな人は苦手に感じる場合が多いです。
簡単に使うです。
1.手帳が続かないずぼらな人におすすめとは

手帳は続けるのが難しいのは事実です。
はじめてみようと、1月に購入して見たものの3月くらいになると徐々にフェードアウト。
12月くらいに、そういえば今年もあんまり書いていないなと振り返ることになるでしょう。
これを繰り返して毎年書かない結果となってしまうのです。
2.手帳でずぼらだと続かない

ずぼらな人は、何事も面倒に感じがちです。
物事をざっくり考えて行動している人が手帳を使うのは難しくなります。
一方で、ずぼらだからと言って手帳を使いたいと思う人はいるでしょう。
どのような方法で手帳を書いていくのか考えていかなけれなりません。
3.手帳が続かないずぼらな人におすすめできる方法【3選】

手帳が続かないずぼらな人におすすめできる方法【3選】は、以下の通りです。
3-1.マンスリー

先ずは、マンスリーです
マンスリーとは、1カ月ごとに記入できる形式です。
分かりやすくいつ何があるかを記載しておけます。
手帳に慣れていない人は、ウィークリーやデイリーは負担になりがちです。
マンスリーからはじめて簡単に扱えるようになったら次のステップに移行しましょう。
3-2.一言

次に、一言です
沢山書こうと思っていると、めんどうになってしまいます。
無理に書かないのを念頭に、一言程度は書くようにしてみましょう。
一言が書けなければ、文章は書けないのは言うまでも有りません。
当たり前に感じることですが、一言を日々書き続けるのも難しいです。
3-3.メモ

最後に、メモです
買い物などをメモして手帳に書く癖をつけましょう。
大切にし過ぎると、考えすぎて書けなくなってきてしまいます。
手帳は使わなくては意味がありません。
とりあえず手帳に書くという日々の生活を身につけて行きましょう。
結論:簡単に使う
手帳が続かないずぼらな人におすすめできる方法【3選】
・マンスリー
・一言
・メモ
しっかり使おうと思ってしまえば、負担になってきて嫌気がさします。
無理せず継続して使えるように、ペンと手帳がすぐ出る状態にしていきましょう。
スマホよりも書き出すまでは早いので、ずぼらな人に向いているとも考えられます。
では、今回は以上です♪
ご視聴ありがとうございました(^^)/
